
ソフトバンク刊「Cat Shit One」から、小林源文先生の描くウサギの兵士パッキー&ラッツ&ボタスキーの3匹が! 雰囲気の出ている背景は付属しないそうだが、ぜひともこうしたジオラマで飾りたい一品。
北原康介(ちょろすけ)氏の綾波レイは1/4のビッグスケール。誰もが一度は足を止めて見入るほどの美しいフィギュアだ。ボークスから会場限定発売された組み立てキットで、アクリルアイの瞳が幻想的な雰囲気を醸し出す。
やまとのブースには多数の美少女フィギュアが展示されていた。「エクセルサーガ」六本松弐式はスケスケの衣装がナイス。「ハチミツとクローバー」のはぐもファンタジックでたいへん可愛い。そのほか、「エア・ギア」の渡り鳥のシムカ、「一騎当千」シリーズ、「ヴァンパイアセイヴァー」モリガン&リリスなどなど、いずれも珠玉の出来だ。



快く取材・撮影に応じて頂きました、一般ディーラー様並びに企業・メーカーの皆様ありがとうございました。この場を借りてお礼申し上げます。
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