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2009年09月26日更新! |

“東京ゲームショウ2009”でセガは、同社注力タイトルごとのスペースを用意。それぞれゲームのイメージや雰囲気を堪能できるブースとなっており、大人気となっていた。

ネットRPGの最新作PSP「ファンタシースターポータブル2」、トライエースとの共同開発タイトルPS3用「End of Etenity」、魔女を操って多彩な攻撃が楽しめるPS3「BYONETTA」などが、それぞれ独立したプレイコーナーで楽しめる。
「戦場のヴァルキュリア2 ガリア王国仕官学校」は、ゲームの内容を反映させた教室風のスペースで一旦操作の講習を受け、それから試遊台のあるコーナーへと移動する凝った作りとなっていた。

話題の「龍が如く4」は、映像などでの出展。ステージではキャバ嬢のコンテストなども行われるなど、2010年春の発売が楽しみになるような充実したPRが印象的だった。

セガのパートナー各社も試遊台や映像デモを出展。PSP「ルナ」(ガンホー・ワークス)、DS「海腹川背・旬 セカンドエディション」(Genterprise)、PS2「リトルバスターズ!」(プロトタイプ)などの注目タイトルがずらり。たくさんのファンがプレイを楽しんでいた。
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・GAGraphic:「東京ゲームショウ2009」レポート
・東京ゲームショウ2009 公式サイト
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