GAノベル2月刊「魔王様の街づくり!7~最強のダンジョンは近代都市~」店舗特典情報!

 

 こんにちは。
 近所で見たことのない動物を目撃してしまって心がざわついている編集Tです。

 

 さて、今回紹介するのは「魔王様の街づくり!7~最強のダンジョンは近代都市~(著:月夜涙 イラスト:ふーみ)」の店舗特典です!

 本作は、全国のとらのあな・ゲーマーズ・メロンブックスで特典を展開します!

 


とらのあなで本作を購入すると、各店舗でふーみ先生の美麗イラストを使用した、月夜涙先生の書き下ろしSSリーフレットをプレゼント!

 

【とらのあな特典:書き下ろしSSリーフレット】


ゲーマーズで本作を購入すると、各店舗でふーみ先生の美麗イラストを使用したブロマイドをプレゼント!

 

【ゲーマーズ特典:ブロマイド】


メロンブックスで本作を購入すると、各店舗でふーみ先生の美麗イラストを使用した、月夜涙先生の書き下ろしSSリーフレットをプレゼント!

 

【メロンブックス特典:書き下ろしSSリーフレット】


 なお、これらの特典はすべて数量限定!
 無くなり次第配布終了となってしまうのでご注意ください!
魔王様の街づくり!7~最強のダンジョンは近代都市~」は2月15日ごろ発売です!

 

 以上、編集Tが店舗特典情報をお届けしました。
 ではまた!


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「劇場版―ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか ― オリオンの矢 ―」公開記念、水瀬いのりさんスペシャルインタビュー!

「神様! いよいよ公開になりますね!」
「楽しみだね、ベル君!」

 

ってことで、ついに! 2月15日(金曜日)より、全国公開となります、「劇場版 ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか ― オリオンの矢 ―の公開を記念して、神様ことヘスティア役の水瀬いのりさんにインタビューしてきました!

 


――さっそくなのですが、テレビシリーズに続いてこの劇場版が決まったときの感想とかあればお願いします。

 

【水瀬】テレビシリーズ全13話やらせていただいて、原作の色々な展開も含めて本当にワンクールがとてもあっという間だったなあと、当時アフレコしていて思いました。
 そんなあっという間に駆け抜けて行ったワンクールの他にも、OVAやソードオラトリアのアニメーション展開があったりと、色々とダンまちが動いていく中で、ようやく劇場版まで辿り着けたんだなというのはすごく嬉しく思いました。
 また、これだけの大冒険ですから、劇場のあの大きなスクリーンはベルくんやヘスティアにぴったりな場所というか舞台なんじゃないかなと。
 大迫力・大スケールの中のダンまちを楽しんでいただけるのは劇場版ならではだと思いますし、そんな劇場版にふさわしいスケールの作品だと思っているので、改めて皆さんに楽しんでいただけるのは、純粋に私もまた演じられるということを抜きにしても、ダンまちシリーズがここまで来たということが、純粋に嬉しかったですね。

 

――なるほど! たしかに大画面ならではの迫力を感じて貰える作品ですよね! 

 今回は、新キャラクターの「アルテミス」という女性が出てきますが、多少ネタばれになってしまうかもしれませんが……劇場版の作中で、ベルくんとアルテミスにヤキモチを焼いているようなシーンがあったと思うのですが、水瀬さんから見てそのシーンってどのように感じられましたか?

 

【水瀬】今回の恋敵は今までの恋敵と違って、親友であり恋敵であり、でもベルくんもアルテミスもどっちも好きだし、もちろんそれぞれに対しての好きのジャンルは違うけど、どちらも大切で…というところが、今までで一番恋の苦しい部分を知ったという感じでした。
 アイズとか、リリに対してだったら、「僕の方が愛は大きい」って胸を張って言えるんですけど、アルテミスは純粋な想いのままベルくんに気持ちを向けているので、どこか応援したいという友達心も芽生えてくるっていうのが、今回のヘスティアにとって新しい感情をだったのかなと思いました。
 どう転んでもモヤモヤするなぁ…という気持ちがすごくあって、こうやって恋と友情に揺れるっていう体験をヘスティアでするとは思ってもいなかったので、大森先生から与えられた試練なのかなと思いつつ、このアルテミスっていう子は強大であり身近であり大切な存在っていうのがすごく大きかったですね。

 

 

――今までのシリーズとはだいぶ違いますよね。アルテミスの真っ直ぐさは。なのでヘスティアもアイズやリリに対しての「ムキー!」みたいな態度ではないですよね。

 

【水瀬】そうなんですよ。強く言うことができない子というか。むこうも嘘をついていないからこそこっちもふざけちゃいけない感じがあって、真面目と真面目のぶつかり合いがやっぱりどこか苦しいなとおもう部分でもありながら、神様同士のやり取りなのに人間らしかったというか、そんなイメージですね。

 

――逆に、坂本真綾さんが演じられている今回の劇場版のオリジナルキャラクターのアルテミスのような子が近くにいたら、水瀬さんはどう思いますか。

 

【水瀬】ヘスティアがアルテミスに対しての感情を吐露するシーンがあるんですけど、私もその気持ちと同じで、憧れの存在ですね。
 神秘的でそこにいるだけで人の目を引く存在って、そうなりたくてもなれないじゃないですか。持って生まれたその空気感だったりオーラだったりで、何もしなくても人を魅了してしまう天性みたいなものというか。
 アルテミスからはそういうものを感じて。恰好をつけたり、目立とうとしたりするのって見えちゃうと思うんですが、アルテミスはそういうのがなくて、素の状態でいるのにそれが魅力的。自然体でいる女性がわりと自分の理想像だったりします。

 

――ちょっと坂本真綾さん感ありますよね。神秘的というか。

 

【水瀬】そうそう! それでいて親しみやすさもあるので、まんまと落ちていくみたいな(笑)。沈んでいってるのに幸せっていう存在ですね。

 

――先日、坂本さんへ取材させていただいたとき、「こんなピュアな子を私が演じていいんですか?」とおっしゃってました。

 

【水瀬】めちゃくちゃピュア(坂本さんが)ですよ! 素敵だなと思いながら横で見てました。

 

――それではついで(!?)に、ベルくんについて。今回もすごく頑張ってたと思うんですけど、水瀬さんからみてどうでしたか?

 

【水瀬】ベル君とは、アニメシリーズの第一話から一緒にやってきた仲で、いつまでたっても子供で、弟みたいな存在だったのが、今回の劇場版を通して、ベル君がまた一つ、二つと成長していくんですけど、その物語にふれた時、ベル君ってもう子供でも弟でもなく、ちゃんと一人の冒険者なんだっていうのを感じました。

 それって何だか、近所の男の子が急に大人になってしまったみたいな寂しさもありつつ、でも何か頼もしさも感じて。

 私は一人っ子なので、兄弟がいる感覚を作品の中で得られるのもそうそうないなと思いました。

 ヴェルフは親戚のお兄ちゃんポジションだったり、リリは口が立つ妹みたいな存在だったり、アイズは同世代なのに越えられない壁的な存在だったり、こんなにみんなが自分に近しいところで家族のように嵌まっていくのってすごくないですか。そういう意味では、ベル君は気づいたらもう男の子じゃなくて男の人になったんだなと、刺激をくれる存在ですね。

 

――そんなベル君の成長も本作の見所ですよね! 水瀬さん、お忙しいところ有り難うございました!!

 


2月15日(金曜日)よりロードショー!


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GA2月刊試し読みキャンペーン開始!

 

こんにちは、営業のタヌきちです。

今回は、GA2月新刊1点の試し読みキャンペーンのご案内です!


GA文庫2月新刊

『ワールドエンドクロニクル 君がセカイを裏切る前に』

 

この試読版を読んで感想をツイート頂くと、抽選で3名様に著者のサインが入った書籍をプレゼント致します! ぜひご参加ください!!

試し読みはこちら 

『ワールドエンドクロニクル 君がセカイを裏切る前に』


◎キャンペーン参加方法
ハッシュタグ「#GAシンカン」を付けて、試読版の感想をツイートしてください。ツイートしてくれた方の中から抽選で、サイン本をプレゼントします。

 

◎抽選方法
キャンペーン終了後にハッシュタグで検索して抽選を行います。
抽選は2月28日(木曜日)を予定しています。

締切は2月27日の午後12時です。締切後に期間中のツイートを検索して抽選を行います。

 

当選者はGA文庫公式のツイッターアカウントで告知します。
当選者の方にはGA文庫公式のツイッターアカウントから、2月28日にDMをお送りします。
DMを受信から24時間以内に、指定のメールアドレスまでメールで必要事項をご連絡ください。

 

※DMを受信できるようにしておいてください。
※2月28日の24時までにDMが来ない場合は、抽選に外れたものとご理解ください。

 

◎注意事項
本キャンペーンは日本国内にお住まいの方のみを対象とさせていただきます。

 

◎個人情報の取得について
今回のキャンペーンで取得した個人情報は賞品の発送に関する目的のみに使用し、それ以外の目的には一切使用いたしません。
未成年の方は保護者の方の同意を得たうえで個人情報を提供してください。また、お預かりした個人情報は賞品発送の一カ月後に速やかに破棄いたします。

 


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GAノベル2月刊「最強の魔導士。ひざに矢をうけてしまったので田舎の衛兵になる3」店舗特典情報!

 

 こんにちは。
 最近胚芽米ともち麦にはまっている編集Tです。


 さて、今回紹介するのは「最強の魔導士。ひざに矢をうけてしまったので田舎の衛兵になる3(著:えぞぎんぎつね イラスト:TEDDY)」の店舗特典です!

 本作は、全国のとらのあな・メロンブックスで特典を展開します!

 


とらのあなで本作を購入すると、各店舗でTEDDY先生の美麗イラストを使用した、えぞぎんぎつね先生の書き下ろしSSリーフレットをプレゼント!

 

【とらのあな特典:書き下ろしSSリーフレット】


メロンブックスで本作を購入すると、各店舗でTEDDY先生の美麗イラストを使用した、えぞぎんぎつね先生の書き下ろしSSリーフレットをプレゼント!

 

【メロンブックス特典:書き下ろしSSリーフレット】


 なお、これらの特典はすべて数量限定!
 無くなり次第配布終了となってしまうのでご注意ください!
最強の魔導士。ひざに矢をうけてしまったので田舎の衛兵になる3」は2月15日ごろ発売です!

 

 以上、編集Tが店舗特典情報をお届けしました。
 ではまた!


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「劇場版 ―ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか ― オリオンの矢 ―」公開記念、坂本真綾さんスペシャルインタビュー!

 

 寒い日が続きますが、ホットなインタビュー記事を本日はお届け!!
 
 来る2月15日(金曜日)より、公開予定の劇場版 ―ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか――オリオンの矢―」に登場する新キャラクター・アルテミスを演じる坂本真綾さんにお話を伺ってきました!


――ダンまちへの参加が決まったときの感想をいただければと思います。

 

【坂本】人気のある作品だと知っていたので、とても楽しみに待っている方々が沢山いる作品の劇場版、さらに、とても重要な役を演じるということで、光栄だなとかんじました。また既に出来上がっている作品へ途中参加することになるので、世界観に馴染めるように、皆さんに受け入れてもらえるようなキャラクターにしたいなという思いでした。

 

――参加されてみていかがでしたか?

 

【坂本】この劇場版からご覧いただく方でもとても分かりやすい、入り込みやすい物語で、もしまだ前の話を知らない方がごらんになっても、すごく楽しめる作品になっていると思いました。アルテミスというキャラクターもとても演じやすかったです。

 

――アルテミスの役どころは? どんな感じでしょうか?

 

【坂本】いろいろネタばれになりそうなので詳細は言えませんが、ヘスティアとは実は昔からの仲なんです。
 ヘスティアとの関係性も、この作品のなかで描かれていくので注目していただければと思います。

 

――ところで、坂本さんは『ダンジョン』と聞いて何を連想しますか? 思い出すものなどありましたら。

 

【坂本】私、全然ゲームをやらないんですけど、小学生の時に、ゲームボーイだけはやってたんですよ。
 でも、ダンジョンに入るときに音楽が変わって……それが怖いっていうのがあって、ゲームは途中まででやめちゃっていたんです。――というのを、いま思い出しました(笑)。
「ダ、ダンジョン入ったらいっぱい敵が出てきて怖いからやめよう」みたいに(笑)。

 

――そんな怖い! ダンジョンにもしも坂本さんが冒険にいくことになったら「ダンまち」の登場人物の誰と行きたいですか?

 

【坂本】誰でもお願いしたいです(笑)。でも今回やっていて、好きだなあと思ったのはヘスティアなんですよね。ちょっと、感情的になったりするところも含めて、一番友だちになれそうだなというところですかね。仲良くしてもらえそうな気がするので。

 

――ヘスティアですか!なるほど。ではもうひとつ、主人公のベル君のような男性を、坂本さんはどう思われますか?

 

【坂本】彼は、中庸というか、いろんな人と分け隔てなく接することができて、いろんなピンチにもそれなりに対応ができて、この物語の中ではあまり偏ったところがないように見えたんです。

 そういう人って一番強いし、一番優しいし、理想的な、頼りにしたい男性像だと思いました。

 こういう頼もしい男の子がメインで、いっぱいかわいい女の子が出てくる作品って他にも多くあるかと思うんですけど、彼は男女隔てなく接しますよね。

 ヘスティアとの関係性もそうですが、すごい個々人をみて、それぞれに対して付き合っているという感じがして。

 そこが素敵だなって思いました。

 松岡さんが演じている声を聞いて、台本を読んでいたとき以上にベルが素敵に感じました!

 声がつくことによって、よりいっそう素敵にキャラが肉付けされて、愛される理由がとてもわかるなという感じでしたね。

 アルテミスは最初からオリオンっていう形で、他の人とは違う入り口から彼を見ているのですが、物語が進むにつれ、彼女が何故そこまでオリオンにこだわっているのかとか、彼女自身の魅力が伝わってくるんです。

 彼女に漂う切ないものを感じる物語なんですけど、そんなアルテミスにどんな形でもいいから笑って欲しいと最終的には思いながら見てしまう映画になっているかと思います。その中でベル君の存在が支えになっていて、アルテミスにとっては希望の光みたいな感じなのかなと思いました。

 

――アルテミスとベルの関係にも要注目!ですね。本日はありがとうございました!!

 

 

 

「劇場版 ―ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか ― オリオンの矢 ―」は2月15日(金曜日)より劇場にて公開です!
ぜひ、大画面で語られるダンまちをご堪能くださいね!!!

 


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