全巻重版『我が驍勇にふるえよ天地』!最新4巻もまもなく発売

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本格にして痛快なるファンタジー戦記

『我が驍勇にふるえよ天地』

 

既刊1~3巻がまたまた重版決定です!

 

 

『聖剣使いの禁呪詠唱』でおなじみあわむら赤光先生が
並行して執筆を続ける「もうひとつの代表作」ともいえる本作。
おかげさまでじわじわとファンが拡大しております。

 

 

さて、そんな『我が驍勇』シリーズの最新第4巻
が早くも来月・4月15日ごろに発売となります。

卵の黄身先生による迫力のカバーイラスト!
『吸血皇子』レオナート、その視線の先には……?

 

 

さらに今回も新キャラが登場します。

彼女はゴーズ商会の天才商人プリシラ。
《伝説伝承》構想に導かれ、レオの城下を訪れた
新たなる仲間です。
彼女とレオとの出会いも4巻の大きな見所。


つづいてこちら。
その姿を現した、敵国の将軍レイヴァーンです。
3巻でおそるべき計略をしかけてきた悪魔的策略家。
背後に付き従うのは、美貌の側近ノウェム。
4巻ではアドモフ側の動きもさらに激しくなっていきます。


そしてレイヴァーンより邪悪そうな、
謎の少女(?)は一体……?
彼女の登場で戦況はどうなっていくのか!?
因縁の対立国・アドモフ帝国との正面衝突が避けられない、
熱く胸焦がすドラマチックな戦争が繰り広げられます。

 

 

魔法がないのに面白い本格ファンタジーの真骨頂!
あわむら赤光先生のダイナミックな筆致が冴え渡る、
痛快さ満点の最新戦記をぜひぜひご堪能ください。

ご予約好評受け付け中!


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『うちの居候』七条剛・完全新作、4月始動「レーゼンシア帝国繁栄紀」とは?

『うちの居候が世界を掌握している!』シリーズでおなじみ
七条剛先生が新たに送る、国家掌握ファンタジー開幕!

いきなり始まる、バレたらアウトな二重生活!?
ふつーの市民が今日から『レーゼンシア神聖帝国第24代皇帝』に!

そして――美しきお姫様たちとの《子孫繁栄》生活……?

レーゼンシア帝国繁栄紀
~通りすがりの賢帝~
ストーリー

「気に入ったわ。今日からあなた、この国の皇帝になりなさい」
苦学生シュウはとあるアルバイトに合格し、美しき少女ユーリスと秘密の契約を交わす。
その内容とは、レーゼンシア神聖帝国の皇帝として彼女の代わりに国を掌握すること!?

 

 

そして始まる夢の皇帝生活。権力も武力も思いのまま。
国の難題を次々解決するシュウの見事な賢帝ぶりに臣下も騒然!
さらに並みいるお姫様から婚約者を選び放題だが……
「いやだから、俺は偽者なんだよ!?」
「がんばって。バレたら極刑よ?」

 

 

これは、知で一国を繁栄へと導いた『本物より気高き偽皇帝』の物語。
痛快、国家掌握ファンタジー開幕!!
要するに、一般市民と権力者の立場入れ替わりストーリーです。

な の で!


こんなお姫様や

 


あんなお姫様とも

 

国家繁栄
できちゃうんです!
もちろんそれだけではありません。


『うちの居候』シリーズをお読みの七条剛ファンには
よくお分かりかと思いますが、

ストーリーテリングの秀逸さに定評のある七条先生ですので、

一度読み始めるとぐいぐい先に引き込まれて、

「なるほど、そう来たか!」という驚きのクライマックスまで

ずーっとワクワクする展開の連続がまっています。

くれぐれも、夜更かしにご注意ください ( ̄ー ̄)b

そんな七条先生、渾身の最新作

 

 

『レーゼンシア帝国繁栄紀』

4月15日ごろ発売です。

 

 

『うちの居候』ファンはもちろん、
気軽に読めるファンタジーを探している方に大変おすすめ!

 

 

知と優しさを武器に、
帝国を史上最高の繁栄へと導く
通りすがりの賢帝の痛快物語をどうぞお楽しみください。


↑ご予約はこちらからおねがいします!


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新人賞「ラストダンジョン前の村の少年~」発売翌日に緊急大重版!


第8回GA文庫大賞《優秀賞》受賞作!
サトウとシオ先生&和狸ナオ先生が贈る勇気と出会いのファンタジー!

おかげさまで本作
「ラスダン村人」
大変ご好評につき
発売翌日に緊急大重版を決定です!

 

たとえばラストダンジョン前の村の少年が序盤の街で暮らすような物語」のPVも公開中!

 

↑こちらは作品紹介の特設ページ

 

ありがたいことに、すでに売り切れのお店も多数出ているようです。
ただいま増刷作業を鋭意進行中!

この村人、強すぎるしピュアすぎる! 

ド田舎からやってきた無自覚最強な村人の

勘違いに彩られた勇気と出会いのファンタジーをぜひお楽しみください。

 

お試し版はこちらからお読みいただけます。

 

 

 

◆関連記事はこちらです
全国書店員による「ラスダン村人」書店員ガチレビュー


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GA文庫《優秀賞》「ラスダン村人」特設ページ&PV完成!→ナレーションは原田彩楓さん

 


 

 

全国書店員さんよるガチレビューで絶賛多数の2月新作「たとえばラストダンジョン前の村の少年が序盤の街で暮らすような物語」のPVが完成しました!

 

 

 

ナレーション担当は「アイドルマスターシンデレラガールズ」の三船美優役や、「月曜日のたわわ」のアイちゃん役でいま熱い注目を集める、声優の原田彩楓さんが読みあげてくれています。

PVをみてもらえばお分かりかと思いますが、なんだかすごい大作感のある、わくわくするファンタジー作品が始まるぞ!?って感じですよね。

 

 

さらに、発売前から特設ページも公開しちゃいます!

 

ラスダン村人特設ページはこちら


 

GA文庫が自信をもっておすすめする、勇気で出会いのファンタジー。
「たとえばラストダンジョン前の村の少年が序盤の街で暮らすような物語」をどうぞよろしくおねがいします!

 

 

お試し版はこちらからお読みいただけます。

 

こちらもどうぞ!
全国書店員による「ラスダン村人」書店員ガチレビュー


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GA文庫大賞「ラスダン村人」書店員ガチレビュー&試読版公開!

 

「ド田舎からとんでもない奴がやってきた!?」
第8回GA文庫大賞《優秀賞》受賞作!
サトウとシオ先生&和狸ナオ先生が贈る勇気と出会いのファンタジー!

 

 

 

 

GA文庫が自信をもっておすすめする、面白さ保証の作品です。
そんな「ラスダン村人」2月の発売に先駆けまして、当社営業が全国の書店員様にお声かけしてモニターを募りゲラ先行試読という名の「ガチのレビュー」をお寄せいただく施策を行いました。
結果、ありがたいことに多くの推薦コメントが集まりました! 
その一部をご紹介します。


●「操られた国王」「戦争の危機」「呪われた姫」等々、壮大で王道的なワードが散りばめられた世界観でコメディのような展開が続く為、そのアンバランスさが物語に惹き込まれる要因に感じました。

(アニメイト津田沼店/米倉様)


●緩急のつけ方が絶妙! 手ごわいモンスターや好敵手(となる面々)との戦闘シーンも、手に汗握る前にひょいっと片付けてしまう辺りは、むしろ「緩」すぎるのか……。キャラクターたちが皆いきいき、悪く言えば好き放題しているおかげで、途中から関西人としての血が騒ぎ出し、ツッコミながら、あっという間に読めてしまいました。

(大垣書店/森田様)


●ラスダン前の村で暮らす少年が序盤の街で暮らせばどうなるのか…こんなこと気づきもしませんでした!  確かにラスダン前の村にもそれ相応の生活があり、そこに住む人々はそれなりの強者なんだろうなあと 考えさせてくれました。そして生きていくうえでの必須レベルが違いすぎて序盤の街での生活は今後どうなることやら……

これから成長して世界の命運も握りそうで握らなそうで、やっぱり握りそうな感じで、続きが非常に気になります!
またお話の雰囲気、語り口もちょっと昔話のような感じがありテンポがとてもよかったです。
(オリオン書房ノルテ店/西室様)


●所々に、わかる人にはわかるクスりと笑ってしまうツボがちりばめられていて、テンポよく読めました。個人的には、マリーの見た目が完璧なのに、口が悪い残念すぎる性格が最高でした。

(ブックランドあきば 大高店/上島様)


●作者のロリBBAに対するあふれんばかりの愛を感じました。その意味でも非常に期待できる作品だと思いますw

(ちくさ正文館ターミナル店/麓様)


●軽妙な語り口に、濃すぎる登場人物達への冷静なツッコミを挟んだ地の文のノリが良く、サクサク読めました。キャラクターも個性的で、チート級に強いのに守ってあげたくなるような主人公の可愛さは女性も必見!

(あおい書店 川崎駅前店/澤田様)


●一通り読み終え感じたのはまず読みやすさでした。次の日仕事の私を夜更かしさせた物語への吸引力が素晴らしかったです。コメディ要素の多さも魅力的。キャラクターも魅力的で黒幕や魔王でさえもどこか憎めない愛嬌を感じました。

(山下書店南行徳店/東平様)


●無自覚チートが爽快で、とにかく気持ちいい!! はやばやとアニメ化希望です!! シリーズ一作目から映像化を望むことなどなかったのですが、

本作に関しては、すぐにでも動く主人公たちを観たいです。
無邪気にチートしまくるロイドや呪いが解けたら美少女のセレンなど、
魅力的キャラやエピソードを映像で堪能したい気持ちでいっぱいです。
とにかく、2017年のベスト級作品のはやくも登場に喝采をしたい。
(戸田書店新潟南店/小林様)


●どんな敵が来ても、もうこいつらだけでいいんじゃないかと思わせる村人たちに笑い、それにツッコミを入れる天の声(地の文)にさらに笑ってしまう。恋愛要素すらコメディにしてしまう作者に素晴らしいの一言です。

(うつのみや上林店/阿部様)


●ボケとツッコミのバランスが良く、アップテンポであっという間に読み終わってしまいました。主人公が特徴的すぎて手が付けられない感じなのがいいです。

(アニメイト 新潟店/佐藤様)


●物語も序盤から入りやすいつくりと、解説という名の丁寧なツッコミも相まってページを進める手がとまりませんでした。「これならもう、勇者なんていらないんじゃ…あっ(察し)」と気が付くとキャラクターと一緒にツッコミを入れてしまったりして、楽しく読めるストーリーでした!

(ブックスタマ小作店/関様)

 

※順不動

※お預かりしたテキストから誤字脱字等、調整している場合がございます。


 

ほかにもたくさんの書店員様がモニターにご参加くださいました。お忙しいなかお読みいただき、ありがとうございました!

ガチレビューで絶賛多数の「ラスダン村人」って、いったいどんな話なんだろう? と気になった方にむけて、
物語の冒頭から約70ページほど、お試し読み版を公開します。

 


こちらからお読みいただけます!

 

ラスダン村人」こと「たとえばラストダンジョン前の村の少年が序盤の街で暮らすような物語」は2月15日ごろ発売です。

 


 


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