好きな中2ノートシーンは「美・舞・天使」、GA文庫サトです。今回はTVアニメが好評放送中の「俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる」の話題。

20130215tokuten.jpg

 いよいよTVアニメ「俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる」のBlu-ray&DVDが2月27日に発売です!
○「俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる 1 」【完全生産限定版】
【収録話数】
第1話「高校生活のスタートは修羅場」
完全生産限定版
Blu-ray:4,200円(税込)/ANZX-6581-6582
DVD :3,150円(税込)/ANZB-6581-6582
DVD通常版同時発売
2,100円(税込) ANSB-6581
完全生産限定版特典
◆キャラクターデザイン 大塚舞描き下ろし三方背BOX
◆キャラクター原案 るろお描き下ろしデジジャケット
◆特典CD:オープニングテーマ曲「Girlish Lover 」自らを演出する乙女の会(赤﨑千夏・田村ゆかり・金元寿子・茅野愛衣)
◆特製ブックレット:別冊「パチレモン」特別号
◆音声特典:第1話キャストオーディオコメンタリー(出演:逢坂良太・赤﨑千夏・田村ゆかり)
◆イベントチケット優先販売申込券
 (2013年5月5日(日)オリンパスホール八王子にて開催 出演:逢坂良太・赤崎千夏・田村ゆかり・金元寿子・茅野愛衣 司会:鷲崎健)
仕様は予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。
【店舗共通Blu-ray&DVD 全巻購入特典】
 対象店舗にてBlu-ray&DVDを全巻購入いただきますと、原作者・裕時悠示先生の書きおろし作詞のキャラクターソングCDをプレゼント!
 その他、各店舗別の購入特典情報はこちらで!
■亀井監督、裕時悠示先生も脚本に参加!
 風紀委員、冬海愛衣の本格登場で、ますますヒートアップするTVアニメ「俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる」ですが、なんと9話の脚本を亀井幹太監督自らが担当、そして10話の脚本には原作者の裕時悠示先生が担当することが決定!
 こちらの放送もお楽しみに!
 TVアニメ「俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる」をどうぞよろしくお願いします。
(C)裕時悠示・ソフトバンク クリエイティブ/「俺修羅」製作委員会

 ども、GA文庫のまいぞーです!
 今回は担当作の宣伝にまいりました。



20130214shoei.jpg


 
 第1巻からわずか3カ月ではやくも発売となったシリーズ続編『聖剣使いの禁呪詠唱<ワールドブレイク>2』(著:あわむら赤光先生、イラスト:refeia先生)は、店舗限定の特典をいろいろご用意しております。
 ということで、さっそくご紹介!

20130214warubure_ani.jpg

 まずはアニメイトさん。
 こちらでお買い上げいただくと、あわむら赤光先生書きおろしのショートストーリーがゲットできます。諸葉と静乃のあまくてちょっぴりエッチな短編をお楽しみください。

20130214warubure_tora.jpg

 続いてコミックとらのあなさん。
 こちらでも、あわむら赤光先生書きおろしのショートストーリーがあります。サツキの新しい魅力を感じとれる、胸キュン必至の短編です。

20130214warubure_gamers.jpg

 さらにアニブロゲーマーズさん。
 こちらでは、サツキと静乃が女子更衣室で着替えているところを激写した、オリジナルブロマイドがついてきます。写真の光沢がリアルで、なまなましくてグッときます。ちなみに、こちらのサンプル画像をツイッターでアップしたところ、あまりのいかがわしさに削除されてしまったという経緯があるのはここだけの秘密。

20130214warubure_wander.jpg

 そしてワンダーグーさん。
 こちらではカバーイラストを使った特製ポストカードがついてきます。refeia先生渾身のカバーイラストが、文庫とほぼ同サイズで、タイトルロゴが被さっていないまま堪能できるのはこの特典だけです。すごいかっこいい!
 合言葉は――The Swordbringer comes back.
 前世共鳴の学園ソード&ソーサリィ『聖剣使いの禁呪詠唱2』は好評発売中です。よろしくお願いいたします!
 以上、まいぞー @GA_Myzoでした。
 
 
 なお、このひとつ下の記事でもあわむら赤光先生の最新情報をどっさり掲載中! よかったらそちらも読んでいってくださいね。 
   ↓
   ↓ 
   ↓ 
   ↓ 
 ひとつ前の記事に飛ぶ。
 

 ども、GA文庫のまいぞーです!
 今日は電子書籍のとんでもないキャンペーンのお知らせにきました。

20130214awamura_fairtop.jpg

 なんと、バレンタインデーに湧く本日より、電子書籍の『BOOK☆WALKER』さん他にて、あわむら赤光先生の電子書籍がすべて超お得な期間限定特別価格で配信を開始しております! デビュー作『無限のリンケージ』(イラスト:せんむ先生)全5巻はもちろん、『あるいは現在進行形の黒歴史』(イラスト:refeia先生)は先月発売したばかりの最新第9巻がはやくも電子書籍化! そして最新シリーズの『聖剣使いの禁呪詠唱<ワールドブレイク>』(イラスト:refeia先生)も特別価格で配信中です!



20130214awamura_kikaku.jpg

通常価格iOS版:450円(税込)
 ↓ 
期間限定特別価格:250円(税込)

通常価格Android版:473円(税込)
 ↓ 
期間限定特別価格:263円(税込)


 正直、かなりの大盤振る舞いです。爆安です。
 
 しかも、特製本棚を無料配布中!!
 各シリーズを収納するのにぴったりのデザインです。
 これで、いつでもどこでもあわむら赤光!
 ということで、この機会にあわむら赤光先生の電子書籍版の作品を全部揃えてみてはいかがでしょう? まさに、大人買いのチャンスです! いままで電子書籍にふれたことがなかった方、あわむら赤光先生の作品を未体験だった方にもオススメです。
 詳しくはこちらからどうぞ! 


20130214bookwalker_banner.jpg


 さらにさらに!
 GA文庫のオフィシャル電子雑誌『GA文庫マガジン2013年2月号』は本日発売です。


20130214gabunkomagazine.jpg


 初の大賞受賞作『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』(著:大森藤ノ先生、イラスト:ヤスダスズヒト先生)のイラストが目印の豪華書きおろし満載、お楽しみたっぷりの最新号。
 
 そのなかに、あわむら赤光先生の全作品を網羅した特集記事も掲載されております。


20130214awamura_tokusyu.jpg


 題して、『特集あわむら赤光―現在進行形の刊行歴史―』!!
 これを読めばあわむら赤光作品のすべてが分かる――かもしれない!? 
 初公開の情報も含まれておりますので、ぜひチェックしてみてください。
 以上、まいぞー @GA_Myzoでした。
 


20130214arasuji.jpg

20130214imopai_cover.jpg


 というわけで3巻の表紙は、ミカリンたち問題児のなかでも、唯一の良心(?)と言っても過言ではないテツロー。
 刀を構えた姿がとても凛々しく美しいのです。
 今回のお話はあらすじを見ても分かる通り、いつもの冒険者養成学校『ツタンカム』を離れ、テツローの故郷である異国『ヤマト』が舞台となります。
 そのために新キャラクターたちも、『ヤマト』らしさ満載でイラストの焔先生にはデザインしていただきました。

【メテオ】
20130214sashie04s.jpg

20130214meteo_small.jpg


 テツローを追って『ヤマト』に向かうクダラたちの前に突如現れた、謎多き美少年。テツローに瓜二つなのは偶然なのか果たして……?
 眼帯がポイントです。

【サビヒメ】
20130214sashie06s.jpg

20130214sabihime_small.jpg


『剣神』と呼ばれる最強の剣の使い手。『伝説の十人』の一人でもあり、クダラが兄のように慕っていました。今回『ヤマト』で起きたクーデターの首謀者でもあります。
 焔先生によって、サビヒメの純粋な「狂気」が滲み出ているように感じられます。

【クズーニャ】

20130214kuzu_nya_small.jpg


 そして、ついにクダラの母親である「クズーニャ」も登場! 若い! この異様な存在感はさすが魔王の娘。大胆な服装もチョコラタを完全に超えています。
 やっぱり目元はクダラに似ているのですね。
 さらに、あの我らがスーパーアイドル「ミルキ」も今回はかなり出てきます。
20130214kuzu_nya_small.jpg
……って何やってんの? なんか仲良くなっています。
 以上、2月15日発売「反抗期の妹を魔王の力で支配してみた。3」情報をダッキー@GA_Dakioがお届けしました。
 ンガングっ

 こんにちは、GA文庫編集部アズラエルです。
 現在絶好調発売中の「のうりん」シリーズ著者、白鳥士郎先生による講演会が開催されます! 東京新聞さん主催で行われるこの講演会は「ラノベのすゝめ」と題して、ラノベ初心者の方から、シリーズのファンの方まで楽しんでいただけます。
20130212nourin.jpg
 ちなみに、講演会には白鳥先生のほかに、あの「ラノベ好き書店員大賞」を主催されている書店員さんや、GA文庫編集部の編集者も登壇予定なので、さまざまな視点から見たライトノベル業界の姿があらわれてくるハズ。そして当日は会場で白鳥先生のサイン入り本も販売される予定です。
 開催予定は3月9日(土)、東京秋葉原! 参加されるには事前の申し込みが必要になりますので、詳細は、東京新聞さんの告知ページをチェックしてみてね。
 よろしくお願いいたします!