みなさまこんにちわ。みっひーです。
ゴールデンウィークは楽しかった?
きょうは5月の新刊のお話し。特別編ですっ!
今月のGA文庫は、依ちゃんのドラマCD付き「ゆうれいなんか見えない!4 アニメイト・ゲーマーズ限定版」をはじめ、特典付き商品が何と5種類もありますっ!
……これだけあると、どの作品を買うと何が付くのか、どこへ行ったら買えるのか迷っちゃうかもしれませんよね?
そ・こ・で、わたし、みっひーがこの魅惑の特典たちをご紹介しちゃいますっ☆
いざいざ、ごーごー♪
まずは「ゆうれいなんか見えない!」の第4巻からっ!
依ちゃんのドラマCDが付く『アニメイト・ゲーマーズ限定版』だよっ!


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これは前回もなちゃんがご紹介してくれましたね。依ちゃん役は、あの田村ゆかりさんですっ☆
詳しくはもなちゃんの記事をご覧下さいませ。
このCDを聞いてよりよりしちゃいましょっ☆ミ
さらにっ。
「ゆうれいなんか見えない!」第4巻には、もうひとつ見逃せない限定版があります。
それがこちら『コミックとらのあな限定版』

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特典は、通常版とは違う、むにゅう先生書き下ろしの特別カバー!
諸々の事情で帯付きなの。でも帯の依ちゃんのセリフの裏に真実がきっとあると思います。
……あとは、わかるなっ?
お次は「ふぁみまっ!」の第4巻。
アニメイト限定版』です。じゃんっ!

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鶴崎先生描き下ろしの、サブリナちゃんの下着姿カバーですっ。
もちろん「ふぁみまっ!」伝統、妹手触り仕様なのだ!
そして新シリーズ「真サムライガード」!
『コミックとらのあな限定版』としてCH@R先生の描き下ろし特別カバーが特典にっ!?

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果たして、あの愛香ちゃんがこのメイド服を着るまでに一体何があったのでしょうか(ゴクリ)。
でも超ミニスカのメイド服を纏った彼女って、とってもセクシー☆
そして最後を飾るのは、こちらも新シリーズ「小手鞠荘は末期です。……詳しく。 」。
をん先生描き下ろしのヒロイン・ライムちゃんの大判イラストシートが『アニメイト購入特典』になりました!

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とってもかわいいイラストでしょ? 月島先生と、をん先生のサイン入りだよっ。
ぜひお持ち帰り下さいな☆
……以上の5点なのです。
まとめますと、
「ゆうれいなんか見えない!4」と「小手鞠荘は末期です。……詳しく。 」、「ふぁみまっ!」はアニメイトさん。
「ゆうれいなんか見えない!4」と、「真サムライガード」はコミックとらのあなさん。
上記お店にて、特典が付きます。
いいな、って思った商品はお早めにご予約・ご購入下さいね。
今回ご紹介したものは文字通り全て「限定版」ですので、既に商品が無くなっちゃってるかもしれません。
その際はご了承くださいませ★
まずはそれぞれのお店のHP【アニメイトさん】・【コミックとらのあなさん】を確認してみると良いかもっ☆
ではまたね。ばいばーいっ☆☆☆

こんにちは、アズラエルです。
去る5月9日、都内某所で「第3回GA文庫大賞」の授賞式が開催されました。
新たにGA文庫に加わった人達の今後の大活躍に期待したいわね。
第3回GA文庫大賞受賞者集合写真
[ 受賞作の一部はすでに好評発売中! 今後もどんどん登場予定!!  ]
■おとーさんといっしょ! 少女とメガネとハイペリオン
 (こちらで試し読みもできます!)おとーさんといっしょ!1巻
授賞式に続いて行われたパーティには、多くの作家さんやイラストレーターさんといった諸先輩方が出席。受賞者を温かく祝福してくださっていたわね。
またパーティの冒頭では、彼らの大先輩である榊一郎先生からお言葉をいただきました。榊先生、ありがとうございます!
あとは、プレゼントの抽選会などを経て、パーティは終了。場所を移して行われた2次会も大盛況だったわね。さすがに受賞者たちは終始緊張していたみたいだけど、いろいろな方のお話を聞けて、良い刺激になったみたい。
これからのGA文庫を支える新たな力の躍動に、ご期待ください!

こんにちは。もなです。
5月発売「ゆうれいなんか見えない! 4」のアニメイト・ゲーマーズ様限定版として付いてくる、
ドラマCD「~よりよりといっしょ! ~」のジャケット、完成台本特別版を大公開です。
脚本は原作のむらさきゆきや先生書き下ろしとなっております。
ジャケットイラストだって、もちろんむにゅう先生の描き下ろし!

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台本特別版はこちら!
※PDFとなります。ご覧頂く際は、Acrobat Readerを最新版にしてご覧下さい。
今回のドラマCDは、依ちゃん(CV:田村ゆかり)1人のみの出演ですが、皆様に公開する台本には新たに敦志パートを追加しております。
敦志になりきって聞いて頂くのも良し、もちろん皆様ご自身のイメージで依ちゃんとの会話を楽しんで頂くのも良し! じっくりとお楽しみ下さい。
現在、アニメイト・オンラインショップにて好評予約受付中
完全限定版ですのでお見逃しなく!
最後に、収録終了後のマイク前記念写真です。田村さんありがとうございましたっ! 
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※完全限定版のため、無くなり次第終了とさせていただきます。ご了承下さいませ。

 やっとアルバトリオンとアカム&ウカムが出せるようになった今日この頃。皆様いかがお過ごしでしょうか。GA文庫K村です。
 というわけで、チマチマ進めてきたMHP3。
 座右の銘が“楽”なK村としては、いかにして楽にクエストを進めるか、というのが非常に大切なわけですが、そんなK村が今回メインで使っているのは大剣であります。
 納刀スキルで動きも軽快。
 抜刀会心で攻撃力もバッチリ。
 スキル次第ではスタンも取れる。
 こんな大剣がステキすぎて、2Gであんなにお世話になったハンマーを全然使っておりませぬ。
 いやまぁ、もともとハンマーはレウスレイアの頭をゴッツンするのが楽しくて始めたんですけど、今回夫婦揃ってハンマー向きじゃない。
 だってさぁ、あんなにちょろちょろ飛び回ったりバックジャンプブレスを撃たれたりしたら、ヤじゃん。
 なので、飛んでいても届くリーチがあり、ガードもできる大剣にメイン武器をお引っ越ししちゃったわけ。
 んで、次によく使うのが片手剣。
 ベリオロスたんとかアグにゃんとか、地面から近いところに体があって、ちょこまか動きながら攻撃した方が楽しい敵には、こっち。
 ただ、こちらも敵の攻撃を回避スキルですり抜けては斬り、的熟練の技ではなく、
「よっしゃあっち向いたぞ行け~~~~~!」
「わ~、こっち向いたぞ逃げろ~~~~~!」
ってな感じで、まあ言ってしまえば子供のサッカーみたいなプレイスタイルですが。
 あとはこれにオートガードガンランスを交えつつ、ってとこでしょうか。
 ていうか、金銀とか肉質がアホみたいな設定になってるんで、○ボタンを押すだけのガンランスは非常に楽。
 とりあえず突破したいときとか、素材集めとか、大変重宝しております。
 まだ使ってないスラッシュアックスとか狩猟笛とかやりたい武器がいっぱいあるんで、そのへんはまた機会があればご報告ってことで。
 というわけで本題。
 ただいま第4回の募集をさせていただいているGA文庫大賞ですが、これまでと一部変更がありますので、それについて少し解説&注意点について。
<外部スタッフの参加>
 これまでは1次審査から全て編集スタッフが読んでいましたが、今回から外部スタッフにも参加してもらいます。
“1次審査はまるごと外出し”ではなく、編集も読むけど、外部の人にも手伝ってもらう、というスタイルですね。
「最初から編集に読んで欲しいんじゃ~~~!」
という人には申し訳ないのですが、今回からそのようなやり方とさせていただいております。
 1次を突破してしまえば、いやでも編集の目に触れますので、ぜひ突破してください。
<1次審査の基準について>
 今回1次は外部スタッフと一緒に審査するということで、通過する作品とそうでない作品に関してどこで判断するか、ということについて摺り合わせをしています。
 これですが基本的な考え方として、
“完成度より光るところ”を重視する、
というスタイルです。
 言い換えると減点法で落とすのではなく、弱点があってもそれを上回るいいところがあれば通す、という考え方ですね。
 んで、もし迷ったら別のスタッフが読んで2人で判断する、という手順を踏む予定。
 もちろん日本語になってないとか、どう考えても10代向きじゃないとか、そういうのは別ですが、1次の審査に関しては“落とすために読む”ではない、というのが基本姿勢となりますです。
<評価シートについて>
 これについては今まで通り、希望者には評価シートを送付させていただきます。
 つまり、1次審査に参加する外部スタッフの人も評価シートを書き、それを編集がチェックしてから発送する、という手順を踏みます。
 まあチェック自体はこれまでもやっていましたので、そのへんはあまり変わらないかな、と。
<応募要項についてあれこれ>
 守ってくれぇぇぇぇぇ!
 ってのはさておき、以下ひとつずつ思いつくままに。
・応募作のファイル形式
 テキストファイル一択!
 いまだに守られていないケースがあるので、ご注意くだされ。
 なお、テキストファイルに関してはこちらを参照のこと。
・1作品1ファイル
 ひとつの作品を章ごとに分けたりするのはダメ。
・メディアはCD-R推奨!
 なのだけれど、応募要項にあるとおりフロッピーディスクでもOK。
 書いてないけど、DVD-Rとかでも大丈夫。
 でもブルーレイとかフラッシュメモリはやめて。
・受領メールの確認
 応募作を送ってから2週間経つのに受領メールがこない!
 という場合は、
 ga-info◆cr.softbank.co.jp(◆を@に変えてください)
 までお問い合わせください。
 その際、本名、応募時のペンネーム、作品名、発送した日
 を明記していただけると幸い。
 てか、何も書かれていないと探しようがないでする。
・連絡用メールアドレスについて
 携帯のメールアドレスだと、編集部からのメールがキャリアにブロックされることがあります。
 んで、その場合メールが届かなかったことがこちらにはわかりませんので、携帯ではないメールアドレス推奨。
 @yahoo.co.jpとか@gmail.comとか、いわゆるフリーメールアドレスで十分です。
 また、メールアドレスを手書する場合、“l(エル)”と“1(イチ)”や“0(ゼロ)”と“o(オー)”など見た目で判別しにくい文字がありますので、ご注意ください。
・あらすじ
 ちゃんと書いてくださいまし。
 ネタバレを恐れる必要はないです。
 ただし、これ自体は審査に全然影響しません。
 そもそもK村は本編を読む前にあらすじ読まないですし。
 なので、あまり力まずに書くとよいです。
・傾向と対策というか、作品に対する基本的な考え方
 10代向けのエンタテインメント、というのが全てです。
 しかも行間(行間ないけど)には“男子向け”というのがそっと忍ばせてあります。
 仮に「GA文庫」というライトノベル雑誌があり、それに毎週作品が載る、と考えてみてください。
 そこでアンケート結果が悪ければ連載はストップする、と。
 コミックでは一般的なスタイルですが、同じことをライトノベルでもやっている、と。
 で、その視点で作品を見たときに、連載で人気が出そうな形になっているかどうか。
 または、その雑誌の読者が「え? なにこれ?」となってしまわないかどうか。
 ひとつの考え方にすぎませんし、本当に大枠の部分なのでなんとも説明が難しいんですが、目安としてはそんな感じです。
 もちろん
 >“完成度より光るところ”を重視する、
 というのが基本方針なので、
「オレ的傑作アップ! いっちょ送ったるぜ!」
 で送っていただいて大丈夫。
 ただ、最終的には上記のような視点で作品を評価されますし、受賞した後担当編集と、
「さて、どうやってこれを寄せていこうか」
 みたいなやりとりが発生する可能性があります。
 まあそのへんはトラタヌではありますが、でもデビューしてからはそれがもっとリアルな形で発生しますので、今から少し意識しておくとよいんじゃないかなぁ、と。
 というわけでGA文庫編集部は、みなさまの熱い作品をお待ちしております。
 第4回GA文庫大賞をよろしくお願い致します。